離乳食期は必死に頑張って乗り越えたのに、1歳半を過ぎたあたりからまた新しい壁にぶつかった‥
「幼児食」に特化したサービスはまだ知らない‥そんな時におすすめしたい宅配サービス「モグモ」を紹介します!
▶︎冷凍幼児食「モグモ」公式サイトはこちらこんなニーズありませんか?

- 「作る」を手放したいわけではなく、「毎日フル稼働で作る」をやめたい
(週に数回だけでも助かればいい) - 大人の食事の延長ではなく、子ども専用に作られた栄養バランスが欲しい
- 電子レンジやお湯で温めるだけなど、調理の手間が最小限であってほしい
- 家族の誰が用意しても同じクオリティで出せる、属人化しない食事にしたい
- 1歳半〜小学校入学前まで、長く使えるサービスだと乗り換えの手間がなくて助かる
「モグモ」の特徴とメリット

「モグモ」は1歳6ヶ月から6歳までを対象にした冷凍幼児食の宅配サービスです。
以下の点が特徴!
レンジで3分。属人化しない食事が完成
温めるだけで完成します!
例えば祖父母がお手伝いに来ているときなどでも「モグモを出すだけ」でいつも通りの食事が用意できます。
自分がしんどい日の「代打」を用意できる安心感は大きいポイントです。
管理栄養士監修で、子ども専用に作られている
大人の食事の取り分けではなく、幼児期に必要な栄養素・食べやすいサイズ感・味付けを考えて作られたメニューです。
栄養バランスへの不安を、まるごと専門家に任せられます。
対象年齢が1歳6ヶ月〜6歳と長い
一般的な離乳食宅配は1歳前後で卒業対象になりますが、モグモは就学前まで使い続けられます。
サービスを乗り換える手間がなく、子どもの成長に合わせて長く付き合えるのは大きな利点です。
実店舗での購入も可能(一部)
アカチャンホンポの一部など、実店舗での購入も
偏食で「これしか食べない」けど次の宅配まで時間がかかる‥そんなケースで役に立つのではないかと思います。
▶︎取扱店舗の情報はこちら
類似サービスとの差別化ポイントは?
このブログでは以前、離乳食〜幼児食向けの宅配サービスとして「てでもぐ」と「ファーストスプーン」を紹介しました。
同じ“子ども向け食事の宅配”というカテゴリーの中で、モグモがどう違うのかをまとめました。
| 比較軸 | モグモ | てでもぐ | ファーストスプーン |
|---|---|---|---|
| 主な対象年齢 | 1歳6ヶ月〜6歳 | 手づかみ食べ期の離乳食(月齢低め) | 離乳食〜幼児食 |
| コンセプト | 幼児食に特化 栄養バランス重視 | 手づかみ練習を主眼にした形状 | 離乳食からの移行を意識した設計 |
| 調理形態 | 電子レンジで温めるだけ | 商品により調理方法が異なる | 商品により調理方法が異なる |
| 使える期間の長さ | 就学前まで長期利用しやすい | 手づかみ期を過ぎると卒業しやすい | 離乳食期中心 |
▶︎「てでもぐ」のレビューはこちら
▶︎「ファーストスプーン」のレビューはこちら
つまり、「手づかみ食べの練習」や「離乳食からの移行」がゴールのサービスに対して、モグモは“幼児食そのもの”を長く支える設計になっている点が最大の違いです。
すでに離乳食を卒業していて、「これから小学校に上がるまでの食事をどう乗り切るか」で悩んでいる家庭には、モグモの方が悩みにフィットしやすいはずです。
また一般的な冷凍幼児食サービス全体と比べても、モグモは累計販売食数500万食超・複数の育児関連の賞を受賞している実績があり、初めて使うサービスとして情報や口コミが探しやすい点も安心材料になります。
注意点は?
- 1食あたりの単価は決して安くはありません。8食コースで1食あたり約580円+送料(目安)となり、自炊と比べるとコストはかかります。
「毎日の主食」ではなく「時間がない日のお守り」として使うのが現実的です。 - 定期便が基本で、単品購入はできません(2回目以降はメニューの自由な組み合わせが可能)。
休止・解約は次回発送日の締切までにマイページで手続きが必要なので、うっかり自動継続してしまわないよう注意が必要です。 - 冷凍庫のスペースをある程度確保する必要があります。
ストック量が多いご家庭は、冷凍庫の容量も事前にイメージしておくとよいでしょう。
こんな人に向いている!
まとめ
離乳食期を乗り越えてホッとしたのも束の間、幼児食期は品数も栄養バランスも別次元で求められます。
すべてを手作りで完璧にこなそうとせず、モグモのような「専用に設計された食事」を味方につけることで、平日の夕方に少しだけ余白が生まれるはずです。
▶︎冷凍幼児食「モグモ」公式サイトはこちら


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