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【レビュー】マリメッコ「Buddy」をマザーズリュックとして使ってみた

育児
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子供とのお出かけはいつも大荷物

両手があくリュックスタイルを前提に、ママパパが違和感なく使えるデザイン&機能性を求めた結果、我が家ではマリメッコ「Buddy」に落ち着きました!

今回は、実際に育児シーンで使ってみてわかったメリットとデメリット、どんな人におすすめかをご紹介します!

メリット

①20Lの大容量!これ一つで1日お出かけOK

ガバッと開くメイン収納

マザーズバッグに一番求められるのはやはり収納力。

Buddyは約20Lの大容量で、マチもしっかりしています。

オムツや、着替え一式、水筒、ベビーフードにおやつ、その他細々としたものまで

これらの荷物がスッキリ収まります。
ガバッと大きく開くメイン開口部のおかげで、底の方にある荷物もサッと取り出せるのが優秀!

②小さめポケット多数で便利

メインポケットの他にも小さなポケットがたくさんあり、小物の収納に◎

ゴミ袋や除菌シート、カトラリーやミニ絵本まで様々なものを入れています。
すぐに取り出せるサイドにもあって便利です!

③丈夫なナイロン素材&ユニセックスデザイン

汚れや摩耗に強い、しっかりとした厚手のナイロン素材で作られています。

公園のベンチに置いたり、地面にちょっと置いたりしても安心!
汚れても濡れたタオルなどでサッと拭き取れます。

またデザインもユニセックスで、ママパパどちらが背負っても馴染みます。

気になったポイント

サイドポケットに「厚みのある水筒」は入らない

外側の両サイドにポケットがありますが、マチがそこまで広くありません。

スマホや薄くて小さい絵本などは入りますが、マグや水筒を差し込むのは少し厳しいです。
水筒はメイン収納に入れるか、カラビナを使って外付けする工夫が必要かもしれません。

製品概要

商品ページ

まとめ

マリメッコの「Buddy」は、機能性とデザイン性を両立するマザーズリュック!

決して安い買い物ではありませんが、その使い勝手の良さは一度使うと手放せなくなるはず!

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